会社概要

設立  2016年9月1日

所在地 東京都港区六本木2-2-6  福吉町ビル6F

資本金 300万円

代表者 代表取締役社長 新田哲史

事業目的  

  1. 新聞、出版、ウェブサイト等の編集、企画及び制作業務

  2. 企業団体の広報メディア戦略の立案及びコンサルティング

  3. オウンドメディアの運営コンサルティング

  4. 市場調査及び報道調査分析並びにこれらの研究

  5. 政治家及び選挙立候補予定者のPRコンサルティング

  6. 政治、選挙及び政策立案に関する調査分析

  7. 出版の企画支援及びコンサルティング

  8. ファッションコーディネート等のブランディング補佐

  9. 各種イベント、セミナーの企画及び運営

  10. 全各号に付帯する一切の事業

取引金融機関

三菱東京UFJ銀行麻布支店、さわやか信用金庫麻布支店 

ボードメンバー

新田哲史 Tetsuji Nitta

<代表者メッセージ>

 

アメリカでは2010年頃から、企業コンテンツを元記者らが編集・発信する

「ブランドジャーナリズム」の潮流があります。ステルスマーケティングはNGですが、企業のオウンドメディアが誇るコンテンツには社会性や時事性があり、私たちの社会を豊かにする上で、人々が知見を得るのに役立つのではないかと、新聞記者時代から考えていました。

SNS、モバイル、キュレーションアプリの普及等、メディアの世界が時事刻々と変化していく中、良質のコンテンツを生み出すニーズは永遠に存在します。

 

日本版ブランドジャーナリズムのあり方を日々模索しながら、ジャーナリズムとマーケティングの力をハイブリッドし、クライアントとメディア、社会の橋渡し役を担うべく、個々の案件に取り組んでおります。

代表取締役社長​ ソーシャルアナリスト

​1975年生まれ。読売新聞記者(運動部、社会部等)、PR会社を経て2013年独立。大手から中小企業、政党、政治家の広報PRプロジェクトに参画。2015年秋から、言論プラットフォーム「アゴラ」編集長を兼務し、月間ページビュー数を280万から就任9ヶ月で過去最高の950万に増加させた。継続している広報PR案件でも数多くのメディア企画を仕掛けている。

著書に自らの体験を元にネット時代の若者のキャリア戦略・情報収集術を説いたネットで人生棒に振りかけた!(アスペクト)。ネット時代の政治とメディアについて現場視点から分析した

「蓮舫VS小池百合子、どうしてこんなに差がついた?」(ワニブックスPLUS新書)等がある。

TOKYO MX「モーニングCROSS」コメンテイター(不定期出演)。

 

​代表の個人ブログ新田哲史のWrite Like Talking」は、こちら。

新田怜子 Ryoko Nitta

取締役  ブランディングアドバイザー

大学卒業後、金融会社勤務、芸能活動を経て、20代終わりに出版業界に転身。大手ビジネス誌発行の出版社に3年、広告営業で勤務した後、出版プロダクションに移籍し、乗馬レジャー専門誌の編集、営業企画を経験。退社後は、各種イベント企画、ファッションコーディネート等のブランディング支援に取り組む。

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株式会社ソーシャルラボ

広報・PR戦略 | 編集・制作・メディア運営

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